今、僕は長い道の上に立っている。





振り返れば自分が今まで歩いてきた過去という名の道がある。





その道が正しかったのか、間違っていたのか、誰も知らない。





知っているのは自分の心の中にある無意識の感情のみ。





これからどこに向かって歩くのだろうか?





前方にわずかに光が見える。
あの光の先には何があるのだろうか?





その答えが知りたくて僕は歩いていく…





物思いにふけながら、ふと考えます…