おはようございます!


前回お話しましたが、
石垣島で
ダイビングのトレーニングをしています。


このトレーニングは、
「行って、トレーニングしよう」
ではなくて、


参加者それぞれが事前に練習を積み重ね、
テーマを持って集まり、
石垣島で共に心技体を磨く。


という教育トレーニングです。


そして、
その集大成が、このサークルショット!





これは実は、
海の中で全員がピタッと停止しないと
撮ることが出来ない、


難易度の高いショットなのですが、
皆のトレーニング成果が発揮され、
大成功しました爆  笑

 

 

去年9月のダイビングでは、
私はあまりの恐怖に顔もつけられず
リタイアしたのですが、


人がどうすれば変化成長するのか?
研究しながら、
それを自ら実践し続けた結果、


このサークルの中に自分が加われたことに
自分が1番驚くほど、
変われたな〜と思います!

 
 
正直、最初は命懸けでしたが(笑)
あの時、諦めなくて良かった!
と心から思いました。


やめる事さえしなければ、
「またやろう」と
繰り返し練習しさえすれば、


次のステージに到達できるんだ!

 
と、改めて知りました。
 
 
 
 
 

体験体感から発達凸凹キッズの新たな教育コンテンツが生まれる

 

そうやって、
体験体感しながら、今
新しい教育コンテンツを創っています。

 

人は、
発達凸凹キッズは、
どうすれば成長できるのか?


この大きな大きなテーマに向かって、
まさに自分の脳と心と体を使って


時に、悔し涙を流したり、
時に、大感動をしたりしながら
研究を繰り返して創っているので、


予想以上のすごいものに仕上がりそうで
自分でもワクワクしています!


ただの理論だけでなく、
実際に体験体感しながら掴んだヒントを
発コミュに生かす流れを創っています。


私も変わりたい!強くなりたい!
と願って、
まずは自分が変わることから
始めています。


理論と実践の両方を重視する
「発達科学」だから、
口先だけの先生にならないように
私も日々努力しています。


教育は、
教えることではなく、
「やって見せる」先導型が
ベストだからです。


だからこそ胸を張って、
発コミュに関わる人を
進化させることが出来るのですニコニコ


言葉だけで教えようとするから
教育はうまく行っていません。
 
 

お母さんの挑戦が発達凸凹キッズの未来を変えるんです!
 

 
みなさんも
変わりたいな!と思ったら、
自分が体験して変わることを
イメージしてみてください!


お母さんの生き方や考え方が
発達凸凹キッズの脳の育ちに直結します!


発達支援は、
単なる療育やテクニックじゃない!


発達支援とは、
人生を豊かにする挑戦です!


挑戦は怖い。
変わるのも抵抗がある。


そう言っている人は
いつまでも現状から抜け出せないですが、


挑戦する勇気さえあれば
現状はいくらでも変えられますよ!


では!
 
 
 
 

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一人でも多くの方のお役に立てれば幸いですニコニコ

 

 

吉野加容子

発達科学コミュニケーショントレーナー

学術博士、臨床発達心理士