おはようございます!


新型コロナの猛威から
解放されつつある今、


子どももママも
いい時間を過ごせたかどうか?
感想が分かれているようです。


外出を自粛し、
家にいなければならない。


という状況は、
子どもたちだけでなく、


発達凸凹の子育てに悩むママにも
相当に辛い期間だったと思います。
 



 


実は、
この期間の明暗が分かれた要因は、


子どもへの接し方が
うまいかどうか?だけでは
ありませんでした。


親子のストレスの明暗を分けた
もう1つの要因とは、


ママが、本音や愚痴を言える
環境だったか?



という点だったように思います。



普通、外出せず、
家に引きこもっていれば


おのずと誰とも話さず、
家族だけの関わりになります。


しかし、
子育てに関わらず、
家の中でストレスが溜まる生活を
している人は、


自粛生活で
精神的にストレスを負います。


コロナよりも、
自粛生活のストレスの方が
ダメージが大きかった人も多いはずです。
 

 

発達凸凹子育て中のママたちが自粛を乗り切ったワケとは?
 


ところが、
発達科学ラボのメンバーには、


自粛で家にいても、
オンラインで繋がり合える
仲間がいました。



自粛中の辛いこと、
自粛を乗り切るコツなど、


メンバー同士で
情報交換をしたり、
励ましあったり、
愚痴をこぼして笑い合ったり。


コロナ騒動が起きる前まで以上に、
このママ同士の繋がりが
とても大きな役割を果たしました。


いつでも気軽に悩みを話して、
「わかる、わかる〜!!」
と分かり合える仲間がいる。


このコミュニティの価値を
私自身も、
この自粛期間に再認識をしました。


もしも今、
この2〜3ヶ月が
予想以上に辛かった・・・


というママには、
コミュニティや仲間という要素が


自分を助けてくれる
1つの環境になるかもしれません。
 



 


正しい知識を持っていても、
一人ではどうしても
ネガティブになる危険性が
誰にでもあります。


人と話して元気になる!!


普段当たり前に得られていた
「会話」が減ると、


辛くなってしまうのは
大人も子どもも同じです。


自粛中、一人で辛かった。

愚痴る相手が欲しかった。

励ましてくれる相手が欲しかった。




そんな人は、
コミュニティに属することを
考えてみることをお勧めします!


正直、私は
友達づきあいが得意ではありませんが、


この期間は、
門下生の存在に助けられた面も
大きかったと今、思います。


コミュニティに参加する
1つの選択肢として、


発達凸凹っ子の悩みを
はばからずに話せる「発達科学ラボ」を
思い出してくれたら、


これ以上嬉しいことはありませんニコニコ


リサーチャーやトレーナーになると、
コミュニティとしての活動が
活発になるので、


どんな時も
ひとりじゃない!!


と感じることが出来ると思いますニコニコ

では!

 

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一人でも多くの方のお役に立てれば幸いですニコニコ

 

 

吉野加容子

発達科学コミュニケーショントレーナー

学術博士、臨床発達心理士