おはようございます!


人が思考したり行動したりするために
欠かせない大事な脳の働きは


「記憶」です。


思考や行動に
1番影響していると言っても
過言ではありません。


だから、
子どもにどんな記憶を
作ろうとしているのか?



このことが
とっても大事なのです。

 

親子のコミュニケーションが発達障害・グレーゾーンの子の脳を発達させる!

 

脳に1番と言っていいほど
影響するのがコミュニケーションなので


日々のコミュニケーションは、
子どもの記憶を創っている作業に
他なりません。


子どもの思考や行動を決める
記憶をどう作るか?


が大事なので、


正直、
教材がどうとか、
がどうとか、


そういったことよりも、


日々、
子どもとどんな会話をしているか?



ということが何よりも
子どもの現在と未来の
思考や行動を左右します。





・・・という
脳科学者にとって当たり前のことを
教育や心理の専門家は知りません。


だから、
学校や家庭での
大人と子どものやりとりを見て、


「こうすればいいのにな」と
感じることは多いです。


門下生には、
こういう話をもっと詳しくするのですが
「へ〜!!!」と驚いています。

 

教育や心理学の経験を活かし、自分にしかできない発達のお仕事しませんか?




今日の話は
ほんの一例なのですが、


もともと教育系の仕事をしていた人や
もともと心理系の仕事をしていた人と


私の脳科学や発達科学の
知識やスキルが融合したら


すんごいメソッドが出来そうだな〜


と思っていますニコニコ


学校や塾では出来ない
教育や子育てを、


家庭に持ち込んで
ママが自分でやることで


きっと教育の新しい世界が
広がると思っています。


もしも、
脳科学を教育に生かした仕事がしたい!
と思った人は、
個別相談にお越しください。

https://yoshinokayoko.jimdofree.com/発達分野で働く/


明後日から
起業家合宿でハワイに行くので、
2月末〜3月の予約になりますが


また若干の空きがあります。


明日は、
なぜ私が脳科学者の道から
起業へ転身したのか?


初めて明かす話を
したいと思いますニコニコ
では!

 

 

 

 

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一人でも多くの方のお役に立てれば幸いですニコニコ

 

 

吉野加容子

発達科学コミュニケーショントレーナー

学術博士、臨床発達心理士