発達障害・グレーゾーンの
子どもの発達を促すには、
お母さんの「当たり前」を変えること。
イライラしたり悩んだりすることが
多い毎日ですが、それは
「子どもができない」からではありません。
お母さんが「当たり前」を変えれば、
解決できるのです。
◆ 発達障害・グレーゾーンの子どもが、楽しく発達できるような子育てをしていますか?
「あなたはお子さんへの接し方に
自信がありますか?
子育てをしている自分自身に
余裕を感じていますか?」
私は、ご相談に来られるお母さんに
この質問をするのですが、
胸を張って「はい!」と答えられる方は、
ほぼ皆無です。
ところが、
私の発達科学コミュニケーション講座を
受講し終わったお母さんたちの多くは、
この質問に「YES!」と答えられるように
なります。![]()
どうしてだと思いますか?
◆ 子どもへの対応を変えることで、お母さんも子どもも発達していきます~「お母さんの当たり前を変えよう!」~
発達障害やグレーゾーンの
子どもへの対応を変えることで、
お母さんも子どもも発達していきます。
だから、
子育てストレスから
解放されていく方が多いのです。![]()
子育てストレスから解放されたい!
子どもの成長を目の当たりにしたい!
そういう願いを叶える方法が
1つだけあります。
私の好きな言葉の1つに
アインシュタインの言葉があります。
その言葉とは
「狂気とは即ち、
同じことを繰り返し行い、
違う結果を期待すること」
この言葉は、こう言っています。
同じ方法を繰り返しているのに、
なぜ今までと同じ結果を期待するのか…?
と。
つまり、
「今までと違う結果を望むなら
やり方を変えなさい。」
ということだと、私は理解しています。![]()
もしも、今ある現実に満足していない、
あるいは、
もっと違う結果を望んでいるならば、
方法を変えるしかありません。
これは、科学の常識です。
科学の実験をしていて、
違う結果を出したい時は、
方法を変えますよね。
しかし!
これが子育てとなると、
悩んだりイライラしたりしても
結果は変わらないと分かっている。
しかし、
悩んだり怒ったりし続けている人が
多いのです。![]()
笑顔の子育てがしたい!
子どもをもっと発達させたい!
子どもの素質を伸ばしたい!
今とは違う結果を望むなら、
方法は1つ、
自分の「当たり前」を
変えるしかありません。
自分の「常識を変える」、
と言ってもいいかもしれません。![]()
例えば、
子どもがグズっているときに、
怒ったり注意したりするお母さんは、
そういう「当たり前」を持っている
ということです。
継続相談をしているお母さんは、
もう当たり前が違うので、
別の方法で上手に対応できるように
変わっていきます。
つまり、
自分の子育てに満足していない、
自信のないお母さんが、
どうすれば良いのか?
と聞かれたら、答えは1つです。
当たり前を変えること。
つまり、方法を変えるのです。![]()
これが最大の効果をもたらします。
発達科学コミュニケーションの
本当の意味は、
「子育ての常識が通用しない子どもに、
お母さんが当たり前を変えて、
子どもとの接し方を根本から見直すから
効果が出る」ということです。
小手先のテクニックでは絶対にどうにもなりません。
当たり前が変わっていなければ
またすぐに自己流に戻るからです。
成長のプロセスには、必ず
当たり前を変えなければならない時期
がきます。
自分の子育てを根本から変える方法を
ぜひ模索してください。
方法を変えれば、必ず結果が変わります!![]()
もし、
いつも同じパニックや親子ゲンカや
うまく行かない場面に悩んでいるなら、
今までとは違う方法を試してみる
価値があるのです。
子どもが「できない」のではなくて、
お母さんがやり方を変えたら
「できたじゃん!」
という場面を私はたくさん見てきました。
自分が持っている当たり前は
自覚がないので、自分1人で変えるのは
大変です。
本気で「当たり前」を変えたいお母さんを、
発達科学コミュニケーションが応援します。![]()
*************
発達障害・グレーゾーンの子育てについて
無料で学べます^^
↓↓↓↓↓↓↓↓
▼無料メール講座の登録はこちら▼
1日1分!ゼロから学べる
発達障害&グレーゾーンの対応
発達科学コミュニケーション
〜今日のお母さんの一言で
子どもが変わる!〜
https://yoshinokayoko.jimdo.com/無料メール講座/
発達障害を大人に持ち越さない
5年かけても解消しなかった悩みの解決策が
5分で見つかる大辞典ウェブサイ ト
<パステル総研>がついにオープン
こちらのブログ記事も順次引っ越ししています。
ぜひお越しください→https://desc-lab.com/
一人でも多くの方のお役に立てれば幸いです![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
吉野加容子
発達科学コミュニケーショントレーナー
学術博士、臨床発達心理士

