発達パステルの子にとって
「小学校高学年」は
それまでは自分の凸凹を
気にしていなかった子も
少しずつ周囲との違いに気づき始め
自信を失ったり
自己肯定感が下がりはじめるのが
小学校高学年という時期。
あなたの
お子さんは大丈夫ですか?
気になる様子はありませんか?
例えば…
☑ 前はできていたことも
最近やらなくなった
☑ いつもダルそうにしている
☑ 学校から帰ってくると
八つ当たりをすることが多い
☑ 家でのイライラ・暴言が増えた
☑ 時々感情的になって暴れる
☑ ちょっとした宿題にも
全く取り組む様子がない
☑ 塾や習い事をさぼりがち
小学校高学年になって
こんな様子が見えてきたら…
ただの反抗期ではなく
パステルの子たちの
SOSサインかもしれません。
中学校に入る前の
今だからこそ
対応が必要です!
小学校までは
何か苦手があっても
「元気のいい子」「面白い子」
「1つに詳しい博士タイプ」など
存在を認めてもらえていた子が
中学に入って
みんなと同じことができないことで
今まで以上に指摘されたり、
注意されたりすることが、
増えていくのです。
たとえば…
勉強の苦手
・授業がわからない
・宿題を忘れる
・手を上げない
集団行動の苦手
・時間を守れない
・指示を聞き逃す
・ルールを守れない
自主性の低さ
・掃除や係の仕事をすっぽかす
・委員会活動に参加しない
・学級活動で発言しない
コミュニケーションの苦手
・自分の気持ちを伝えられない
・空気を読めない
・喧嘩になる
特に思春期になると
周りの友達の心の成長が
一気に加速します。
コミュニケーションが苦手な
発達パステルの子は
この変化についていけず
友人関係での悩みが
大きくなるのも
中学という時期なのです。
不登校の人数も
小学6年生と
中学1年生を比較すると
なんと2.5倍!
それだけ発達凸凹の子たちが
中学という新しい環境で
ストレスを感じるリスクも高い
ということです。
お母さんが思っている以上に
中学校は
子どもたちが
自信を失いやすい環境です。
だからこそ
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吉野加容子
発達科学コミュニケーショントレーナー
学術博士、臨床発達心理士