本全国、世界各地の
発達に関わるサービスや、
 
子どもの脳が伸びる場所を
データベース化する作戦
 
プロジェクト242♪
 
 
このプロジェクトメンバーとなる
リサーチャー(調べる人)や
トレーナー(調べる人&講師)を
今月は募集したいと思います。
 

我が子のことで手一杯なのに
こんなプロジェクトにまで手が回らない!
 

そんな風に感じていませんか?
 
 
 

このプロジェクトは、
単に、発達支援情報の辞書を
つくるためのものではありません。
 

単なる辞書なら、
私たちがつくるよりも
行政にお願いした方が良いはずです。
 

ですが、
これを自前でやる理由があるんです。

 

自分で情報を知ることの2つのメリットとは?

 
 

1つ目の理由
他の地域の良い所をモデリングできる!
 

発達支援と言っても、
制度や考え方は、各地でバラバラ。
 
 

国境を越えればなおさらです。
 

同じ発達支援のはずなのに、
常識が全然違っている。
 

つまり、
子どもの脳が伸びる常識もあれば、
伸びにくい常識もあるはずです。
 
 

すでに私が知っているだけでも、
ある地域のやり方よりも、
別の地域のやり方の方が

発達科学的にはgood!だな~
と感じるコトはたくさんあります。
 

良いことは、
さっさと取り入れればいい!
と思いませんか?
 

もちろん、行政レベルで取り入れるのは
時間がかかります。
 

しかし、発達科学ラボは
「おうちを発達支援の場にしよう!!」
という考え方ですから、

家に取り入れられることは
たくさんあります!
 

だからこそ、
発達科学を軸にしながら
データベースをつくることの
意味があるんですニコニコ
 
 
 
2つ目の理由
我が子の最善の発達サポートを
自分で考えるための知識をもてる!
 

成果の出る発達支援には
実は条件があります。
 

その条件とは、
発達支援をする人が
自分で考えて発達サポートをすること

です。
 

これは当たり前のようで
全く当たり前ではありません。
 

発達の知識が十分ではないのに
支援の場に出てしまった先生や
子育てをせざるを得ないママたちは
たくさんいらっしゃると思います。
 

自分に知識がなくては、
何をどうすればいいのか分からないまま
時間だけが経っていきます。
 

そこで、
発達科学を学んだり、
各地の情報を知っておくことで

自分自身で最善の策を考え出す
知識が身につきます!
 

このデータベースは、
もちろん使用する人にも
メリットがあるのですが、

1番のメリットは、
データベースを創る人の
リサーチする力が伸び、
考える力が伸びることにあります!
 

どうせリサーチするのだったら、
それが在宅の仕事になったら良いな~
と思いませんか?
 
 
自分が知りたい地域の情報を調べて、
発信することを仕事にしながら、

発達科学コミュニケーションを学んで、
お子さんが伸びる対応を始めたい人は
ぜひエントリーしてくださいねニコニコ
 

実は、今回は慎重に募集をしようと
思っています。
 

エントリーするために
事前に考えて頂きたいことが
いくつかありますので、
次回話したいと思います!
 

募集したい地域も
発表しますねウインク
 

では!!
 
 
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一人でも多くの方のお役に立てれば幸いですニコニコ
 
熊しっぽ熊からだビーグルからだ熊あたまクマムシくん音符
 
吉野加容子
発達科学コミュニケーショントレーナー
学術博士、臨床発達心理士