1月2日は、
事始めにいい日
と言われていますね。
私は、
シゴト=趣味=生きがいなので
元旦から仕事をしていました。
なぜか?と言うと、
子どもたちが
生きやすい時代をつくるのが
私の人生のテーマだからです![]()
◆発達障害・グレーゾーンの子どもには窮屈!「昭和」の子育て、してませんか?
あと数ヶ月で
平成が終わろうとしていますが、
私たち大人の「教育観」は
時代と共に
前に進んでいるでしょうか?
私には、
多くの人の感覚は
まだまだ「昭和」だと感じられます。
その原因は、
失敗と言われている
平成の「ゆとり教育」にあります。
本当に失敗だったかは
わかりませんが、
ゆとり教育が失敗と言われ、
多くの人は
自分が育ってきた昭和時代の
教育観・子育て観に後戻りしました。
後戻りしたと気づかずに
後戻りしている人が多いように思います![]()
それで子どもたちが育つなら
もちろんOKなのです。
しかし、
発達障害や
グレーゾーンの子には
昭和時代の教育が
窮屈で仕方ありません。
みんなと一緒にしなきゃダメ。
集団活動が大事。
個性が大事と言いつつ、
個人の特別扱いはできないと言う。
協調性が何より大事。
確かに、大切なことです。
発達障害やグレーゾーンの子にも
協調性をもたせたいですよね。
もちろん可能です。
だからと言って、
その子らしさを失うほどに
「協調性」だけが大事か?と言うと、
きっとそれだけではないと
私は思ってしまうのです![]()
◆発達障害・グレーゾーンの子どもの未来を変えるためにお母さんができること
なぜかと言えば、
私が発達科学を学んでいて
子どもたちの未来には、
もっともっと可能性があると
信じているからです![]()
発達科学がまだ十分ではなかった
昭和と同じ考え方で、
今までと同じ方法で子育てをしても
今までと同じ結果しか生まれません![]()
科学の考え方は、
違う結果を導きたければ、
方法を変えよ![]()
です。
逆に言えば、
同じ方法でやっているのに
結果が変わるはずがない、
とも言えます。
私が、お母さんたちに
発達科学を学んで欲しいのは
こういった理由からなのです![]()
もちろん、
発達科学コミュニケーション講座で
ノウハウを学べば
大きな結果を得ることはできます!
そして、今は
発コミュを教えるトレーナーが育ち、
私の代わりに伝えてくれています。
だからこそ今の私の仕事は、
トレーナーやリサーチャーを増やして、
発達科学を広めることです。
AIやITなどが台頭し始めていますが、
パステルの子たちの教育は
まだまだAIじゃダメです。
お母さんの知恵と行動が必要です!
お母さんの勇気で
お子さんの人生が変わるかもしれない。
そう思ったママたちが
続々と集まって
自ら発達科学を学び、
世に広めようとしてくれています。
本当に、
ママたちと接していると
いつも涙が出そうになるほど
いい方たちばかりです![]()
自分も仲間入りをしたい!
という方は、
ぜひ個別相談にお越しくださいね![]()
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