「自分は人とは違うんだ…」
小学生にもなれば、
発達障害やグレーの子どもたちは
自分自身に違和感を感じ始めます。
そんなに早くから?
と思われるかもしれませんが、
ご本人たちに伺うと
小学校低学年で疎外感や孤立感を
感じている子は珍しくありません。
そんな時に頼れるのはやっぱりママ!
親子の会話は子どもにとって
カウンセリング効果抜群!
カウンセリングっぽく話すって、
どんな風に話したらいいの?
と難しいことを考えないでください!
最近、指示だけのコミュニケーションに
なってるかも!?
と思ったら要注意。
ホームカウンセリングの基本は
親子の会話の時間を取ることから
始めてください(^^)
テクニックより、
まずは接する頻度や質を
振り返ってくださいね。
その上で学びたい人には
発達科学コミュニケーションで
教えていますので、
興味がある方は、5月の個別相談に
お越しください。
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吉野加容子
発達科学コミュニケーショントレーナー
学術博士、臨床発達心理士
