今日はみなさんにお知らせですニコニコ

 

 

個別の発達相談の受付

9月7日(木)に開始することが

できるようになりました!

 

 

※たくさんの問い合わせを頂いており、

今後どのくらい新規の相談を

受け付けられるか分かりません。

継続的な相談をご検討の方は

お早めにお申し込みくださいね。

 

 

今月は、

発達のグレーゾーン(パステル)の

お子さんの子育てに悩む方

ご相談をお受けいたします。

 

 

テーマ:

叱っても効果がないグレーゾーンの子ども!

 

病院では教えてくれない、

子育ての困りごとを解決する

「お子さんだけの3つの発達支援策」

がわかる個別相談

 

 

 

発達支援は、あれもこれも

手当たり次第ではうまく行きません。

発達の順序を見極めて、

効果的な3つの手順で進めることがポイントです!

 

 

 

パステル(グレーゾーン)とは、

・専門病院へ行くほどではないと思う

 

・専門病院へ行っても

はっきりとした診断がつかなかった

 

・パッと見ではわからない独特さがあり、

ちょっと気になっている

 

などの特徴があります。

 

 

最近では「グレーゾーン」は、

色とりどりの個性を表す

「パステルゾーン」という呼び方もされています。

 

 

 

 

私は、このパステルの呼び方を

好んで使っていますおねがい

 

 

パステルの困りごとは、

親だけが気づいていたり、

先生だけが気づいていたり、

 

 

一見すると

個性や性格かと思えるような特性です。

 

 

多くの方が

「大人になれば、

次第にこの特性は消えて行くだろう」

と思っておられますが、

 

 

決してそんなことはありません!

 

 

偶然にも発達の遅れの特性に

うまく対処する接し方ができていれば

特性が目立たなくなることがないわけではありません。

 

 

ただ多くの場合には、

気になる特性に対する

適切な対処が遅れてしまって、

精神障害や不登校などの二次障害へと

発展するケースも少なくありません。

 

 

ですから、もしも気づいているなら

早めに対応するのが発達の遅れの鉄則です。

 

 

しかし、

パステルは相談できるところが

限られています。

 

 

病院へ行っても困りごとを

理解してもらえなかったり、

グレーだと言われても

フォローがなかったりします。

 

 

私はこれまで、

大人になってから発達障害と診断されて

「もっと早くに対応してもらえていたら・・・」

と仰る方々と出会ってきた経験から、

 

 

パステルに対して

家庭でできる対応をしたい!

二次障害を防ぎたい!

という保護者の方の相談を受けています。

 

 

予想以上にお問い合わせが多いので

いつまで新規の相談を受けられるか

分かりませんので、

 

 

ご検討の方は

9月7日(木)の予約開始を

楽しみにしてくださいね!

 

 

それでは(^^)

 

 

個別の発達相談の受付は、

無料メール講座で告知します!

 

 

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1日1分!

ゼロから学べる発達障害&グレーゾーンの対応

発達科学コミュニケーション

〜あなたの一言で子どもが変わる〜

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一人でも多くの方のお役に立てれば幸いですおねがい

 

熊しっぽ熊からだ熊からだ熊あたまクマムシくん音符

 

吉野加容子

こども発達プライベートコーチ

学術博士、臨床発達心理士