あまり情報が無かったので、

どなたかの参考になればと思います🤲


◎わたし◎


4歳と2歳の2人の子を持つ母親

第一子が低置胎盤のため、

というかその前38週直前に大量出血のため

緊急帝王切開。

よって2人目も帝王切開。




◎今回の手術に至るまでの経緯◎


9月中旬

予定日に生理が来ない。



生理予定日2日後

市販の検査薬で検査

うっすい反応

(2人目のとき、2日後に検査したらクッキリだった)


上に2人いるので、この時既に、何か、しっくり来ない感じが正直あった。宿ってる気がしないというか。



生理予定日3日目

茶色味がかった微量な出血

以降ピンクのおりものや、茶色のおりものがトイレに行くたびにティッシュに付着



生理予定日6日目

市販の検査薬で再検査

2日目のときよりは濃いが、終了線ほど濃く無い



生理予定日12日目

婦人科受診

卵黄嚢見えず。

「もう一度1週間後に来てください。」

子宮外妊娠の可能性も示唆される。


ホルモン剤の筋肉注射と

微妙な出血もあったので止血剤と、流産どめの薬を処方される。

仕事(事務の座り仕事なのでギリOK)以外

家事しないで安静にと指導される。




翌週

卵黄嚢は見えてホッとしたのも束の間、

「週数にしては小さすぎるし、中の胎芽の点のようなものも見えてもおかしく無いんだけどね。うーん、あんまりうまく行ってないのかなぁ。

週数のズレかもしれないからまた来週来て。」



このちょい前くらいから悪阻モード突入していた。

でも、特に1人目の時に比べれば軽い。


再度先週と同様、ホルモン剤の筋肉注射及び薬の処方。



翌日

朝出勤直前にトイレに行くと、苺ジャムの様な出血。

不安に思い、急遽病院へ


特にこの出血がどうと言うことは無く、安静にして経過を見るしかないとの事。

切迫流産のため、2週間の自宅安静との診断書をもらい、職場に届け、急遽お休みを頂くことに。



翌週

卵黄嚢は前回より大きくなっているものの、素人目から見ても、エコー画面を見てすぐわかった。

…中身がない…。


「…枯死卵だね。」


「残念だけど、取り除かないといけないよ」


ということで、その場で3日後の10/16に掻き出す手術を行うことに決定。



枯死卵とわかってもなおずっと続く、むなしい悪阻。

残酷だ。



手術当日はまた次に書きます。