遅くなりましたが、名古屋のレポ的なものを。。。
個人的にアクシデント発生でなかなかスリリングな日でした(´д`)
*敬称略です
・当日午後に突然携帯がフリーズ→バックステージ招待でメール画面を見せる必要があったので慌てて携帯ショップへ→時間がかかり開演10分前着
番号早かったのに…
・時間がなくて抽選のやつが出来なかった
・上手の後ろで見る
・ちょっと遅れて開演
・セトリは順不同ですが
鬼遊の唄
魔笛
くわい談
戯園
戯曲 かごめうた
戯曲 通りゃんせ
戯曲 華一匁
月に斑雲 紫陽花に雨
四季
蓮
七月七日
神風
賽
白ゐ嘘
新・百鬼夜行
恋綴魂
愁
賽(Vo楓弥ver)
日ノ本
桜舞い散るあの丘で
だったと。。。
・またまた鬼遊きた!
・個人的に特に好きな曲ばかりで嬉しい流れ
・今日もすごい動いてる一志
あの上に着てる白いやつ素敵
・蓮だ…!久しぶりな気が
・そして七月七日!
・行く度にレアな曲を聴いてる気がする
・一志が歌詞を飛ばしてその部分をファンが歌った曲があった(白ゐ嘘?)
楓弥が煽ってた
・一志「暑いねー!汗止まんねーもん。ちょっとごめん(後ろ向いてタオルで長いこと顔を拭いてた)」
「今年の暑さすごいよね?名古屋もすごいでしょ?毎日ニュースで何人熱中症になったとか言ってるもんね」
「今年だけでどれだけアイス屋が儲かったかって感じだよね。俺かき氷系が苦手なんだよ。
すぐキーン!ってなるから。俺一口が大きいからさ。二口ぐらいで全部食えちゃうんだよ。
だから暑いなと思ったらすぐアイス買ってて、どんだけコンビニでアイス代遣ったかわかんねぇ」
「俺達だけでも、皆だけでもこの空間を作ることって出来ないよね。俺達が演奏して歌ってるだけだったらそれはリハーサルじゃん?」
「手紙で自分が何をしたらいいのかわからない、教えて下さいっていうのとかよく貰うんだけど、それに対して俺に何が出来るのかって考えるんだけど皆には作り出すということが出来るじゃん」
・一志の横に来た女雅にマイクを向けて最後のほうを歌わせてた曲があった
・女雅「名古屋いけるかぁぁ!!」
・アンコール時のSEが中日ドラゴンズのテーマ
楓弥の背中にドアラの絵が描いてある紙
・パートチェンジの賽
Vo楓弥、上G女雅、下G白水、B真、Dr一志
・楓弥「みんな俺達に会いたかった?会いたかった?会いたかった?(女雅AKBの曲をちょっと弾く)俺達がKGR??(?の部分不明)だ!
ここって大須だよね?隣町にライバルがいるんだよ。SKEっていう…。
賽、聴いて下さい」→曲へ
歌は…微妙?
歌詞半分くらい飛んでて笑ってた
女雅も半分以上弾けてなくてギター掲げて煽ってた
白水、それを見て爆笑してた
・楓弥「2曲め行こうか!…ハッピーバースデートゥユー♪(ファンも一緒に歌う)」
真、弾いたほうがいいのかちょっとキョドってた
ケーキ登場
楓弥「(火がついてないのを見て)蝋燭に火つけて来ようぜ」
真「俺伴奏したほうがいいのかな?って思った」
真、蝋燭の火を消す
一度で全部消えなくて3回くらい吹いてた
女雅が真の前に来て応援するような動きをしてた
ファン「可愛いー!」
楓弥「真さん、可愛いってさ」
真「ハハッ。さすがにもう可愛くないっしょ」
ファン「可愛いよー!」
・一志「(前に戻ってきて)痛てぇ~さっきこけてさー」
左の腰辺りをさすってた
・一志「(一本締めの時)じゃあ、今日ヴォーカルやったあっきー」
楓弥「(真ん中に来る)えっと…今日の主役の、いや主役は俺だけど(笑)真さんにやってもらおう」
真「(真ん中に来る)えー…流れで俺がやることになりましたー。…お手を拝借」→一本締め
・袖に戻る時、女雅が真の肩に手を回して仲良さそうに笑顔で戻っていった
後ろにいたので時々いろいろと見えない瞬間もありましたが、良いライブでした!
真さんのお誕生日も祝えたしね。
バックステージ招待のことで緊張してて、ちょっと記憶が飛んでたりするんですが(´д`)
何か思い出したら追加します