夫の会社の決まりで、夫が赴任したらすぐに家を決めなければならず。すると、後から行く私たち、家見れない昇天






通園のことを考えると…なるべく、園の近くに住みたい。そのためには、先に園を決めたい。






赴任地には、日本語も学べる学校もちらほら…まだ3才と2才なので、英語がメインとしても、出来れば日本語も園でやってほしい真顔






結果…ほとんどの園がオンラインツアーに対応してくれ、一部の園では、園内を歩いて見せてくれましたニコニコ






ただ、ここでも気になるのは、次女の耳のこと。






オンラインでは、教室内がどれくらいざわざわしてるのか、何なら外の騒音が聞こえるか等はさすがにわからず…驚き






…というわけで、母は1人で赴任地に飛びました飛行機






結論…行ってよかったニコニコ






10校以上見てきましたが、やっぱり環境って全然違う。。。






難聴児に関して気になることという観点では、オープンスペースをドア等で仕切らずにいろんなクラスの子が使ってると、やっぱりちょっとざわざわするかな、とかあと1校、建物の構造によるのか、廊下にいるとすごく声が反響して、私ですら聞き取りにくい学校がありました驚き






難聴関係なくても、意外と広いとか狭いとか、新しいとか古いとか、駅からの道が歩きにくいとか、子どもが楽しそうかどうかとか。やっぱり、百聞は一見にしかず。。。






ちなみにいろんな学校を見に行ったけれど、結論、補聴器に関してはどこからも断られず、難色も示されませんでしたニコニコ






ローカルの保育園、超高級インター(芸能人の子どもとかいそうなところ)から、お手頃インターまで、小さなものから大きなものまで…ヤンマーディーゼル。見るのはタダだし…昇天






ローカルの保育園も、色々個性があったけど、総じて勉強熱心。インターの方は、めっちゃ自由でおっとりなところから、勉強に全力投球なところまで、振り幅が広すぎて、脳がパンクしました魂が抜ける






なんかすごい教育を受けさせた場合と、普通の教育を受けさせた場合の差って、どれくらいなんだろう…昇天






小さい頃の早期教育が1番コスパが良いとよく聞くけど…母も主な行事芋掘りとかの近所の幼稚園ではなく、超高級インターに行っていたら、今とは違う未来があったのだろうか。






でもそれはどちらかというと、母の能力というより親の財力による違いなような…(その後、海外の名門大とかに受かったとしても、お金ないといけないし…)






とりあえず、子どもたちが新しい園を楽しめますようににっこり