Stitch626のHawaii-Aloha日記-(画像はお借りしました)

初めて撮る事になりまして、

いとも簡単にレントゲン撮るように

”撮りましょ”って先生は2時間半待たされて、

頭も痛かった私、わけもわからずそのままMRIへ。

普通は予約を取って何日も待って撮るって思ってたから

びっくりです叫び

待合室へ行くと変な音が検査室から聞こえてきます。

ドドドドドド....ガガガガ....ピー、ピー、ピー.....

ビビります叫び叫び叫び

看護婦さんからの簡単な説明。

ペースメーカーの有無、体に金属の有無、閉所恐怖症か。

全部なし。クリア。

20分の検査中、動いてはいけないって。まあできるだろう。

待つ事10分。私の番。

検査の人に空港のセキュリティーチェックみたいな金属探知機で体をチェックされ中へ。

機械を見ると何という事ないのですが、

頭の形をしたところに頭を入れ、周りに詰め物されるんですよ。

スポンジみたいなのを隙間に詰められます。

これでちょっとビビった叫び

その後右手に非常ボタンを渡され、

非常ボタン!?!?!?

なにがあるのはてなマークはてなマークはてなマーク

非常ボタン必要なくらいヤバい事するの~ガーンガーンガーン

つぎに頭をいれた部分にキャッチャーのマスクみたいのを取り付けられ、

これで頭は完全に抜けません。

”検査はじめま~す。移動して行きますよ~”の明るい声。

な~んだ、たいした事ないじゃんなんて思ったら...ドクロドクロドクロ

狭~い空間へ。これだビックリマーク閉所恐怖症かどうか聞かれた訳。

普通の人でもこれは怖いよ。叫び

ここでまたビビる私叫び叫び叫び

もうここまできたらしょうがない。目をつぶって我慢、我慢。

ちらっと目をあけると周りは真っ白。もうつぶっておくしかないしょぼん

”検査はじまりま~す”の声で、先ほど待合室で聞こえていた音が私の

頭の周りで聞こえ始めましたよ~叫び叫び叫び

もうビビリも最高潮です叫び叫び叫び叫び

でももう後戻りはできません。非常ボタンを押せば終るけど、我慢我慢ガーン

20分間動かず、音に我慢してどうにか乗り越えましたチョキ


さあ次は結果です。

”きょうは診察が混んでますから、あと1時間ほどお待ちいただきますよ”

爆弾この時すでに5時近く。受付したのが1時40分です...

頭痛いのに...しょぼん