昨夜は酔っ払って感情的に色々支離滅裂なブログを書き殴ってしまったので、
今日は反省して

つばきの婚活について。
離婚したあと、兄がしきりに私に婚活アプリを勧めてきた。
自身も婚活中の身で。(笑)

私も当時30だったので、またいつか良い人が居たら、というのは頭にあった。
兄は私に、職場と保育園と自宅を往復する毎日では出会いがないこと





しかしアプリなら家に居ながらにして出会いがあるというような事を言っていた気がする



確かに、小さな子供がいて飲み会に出掛ける訳にもいかないし、
直接会うことなく、相手の事をある程度知ることが出来るとか
こちらのバックグラウンドを予めお知らせした上で探す事が出来るとか
(こちらはそんな状況ですがそれでも良ければどうぞ!!みたいな)



相手の条件を絞った上で探せるというのは合理的ではある。

毎日のペースを崩すことなく、子供を寝かしつけした後にすればいいしね。

ただ、婚活アプリには抵抗があった。



やっぱり、出会い系だし。。。。。って。

だって、出会い系って、よく知り合った男にホテルで殺されたりしてるよね?

騙されてお金詐取されたりしてるよね?



と、良いイメージが無かったし。





それに、私が出会い系なんて。。。。
っていう、つまらないプライドも手伝ったりして(笑)


←ばか



←ばか兄の勧めをテキトーにあしらっては中々始められなかった。
でも、離婚して半年が経とうとする頃から少しづつ考え方が変わってきた。
寂しいというより、記憶の中ではもっとポジティブな気持ちだったような気がする。
もし素敵な人が出来て、その人が子供にも優しい人であったなら。。。って。

そんな人はいないなんて決めつけるのは、おかしいよね。
私はまた、信頼出来るパートナーと共にある
温かい家庭を持ちたい





ならば、やってみないと始まらない





そう思うようになった。