昨日の内診は、

前周期、採卵前の最後の診察・採卵を担当してくれた先生でした。


人工受精までの診察では、毎回わりと初めましてな先生だったように思いますが、

IVFになってからは、診察室から名前を呼ばれる声で、担当先生の予測ができるようになりましたニコニコ


さて、

結論としては…


週明けまで引っ張り、採卵になりそうですびっくり

内診が終わり、

先生から『複数個採れなかったら、今回はどうしますか?』と聞かれたので、

『1個なら人工受精でお願いします』と答えた私。

すると『採血の結果も加味して検討しますので、しばらくお待ちください』と。

20分くらい経ったところで再び診察室へ。


そもそも前提として、

私はチョコレート嚢胞があるので卵胞か嚢胞が見分けがつきにくいと言われています。


で、

今回は特にステンドグラスみたいに見えるんですって、主席卵胞が。

月曜の内診では18ミリで排卵間近だったのが、見る角度によって微妙な大きさらしくて。


・採血結果で排卵されていないことが確認でき、ガニレストで抑えられること。

・今も左右の小さいタマゴたちが成長を続けてくれていること。

・主席卵胞が排卵してしまったら他のタマゴも採れないが、最大右2個、左3個が採れるかもしれないこと

(これは希望的観測指差し)


これらから、最終決定は金曜日に持ち越しとなりました。


長くなったので、区切りますスター