今日は、リフレクソロジーについて
ちょっと 「へぇ~」 というお話です 
『リフレクソロジー』 というと、まず思いつくのは 『足裏』 ですよね ![]()
ただ、『反射区療法』 という点からみると、他にもいろいろあるのです ![]()
例えば・・・
興奮すると手足をバタバタさせたり
(子どももよくやりますよね~!ウチの子もそれはそれはすごいですよ (>_<)
悩むときにぐるぐる歩きまわったり
そういう無意識に行われる行動も、実は手や足に刺激を与え、
自律神経の働きを整えようとする リフレクソロジーのひとつなんです 
人の身体は、24時間365日、1秒も休むことなく働き続けていますが
同時に常にメンテナンスをする必要があり
人生の3分の1を占める睡眠により、肉体と脳の機能調整をしています
しかし、1日の間で ストレスや疲労で身体の調整に乱れが生じることもあります
その場合に備えて、起きて活動している間でも、
身体の働きを調節する部位が設けられているわけです。
その箇所に刺激が当たると、自覚はなくても身体が自然にバランスを整え、
正常な働きをしようとします
普通に生活していて、自然と刺激の当たる場所、
それが リフレクソロジーゾーン なんです ![]()
長くなってしまったので
いったん休憩
続き、身体の色々な反射ポイントについては 「その2」で (^^)/
次も読んでね~(笑)