1月スタートドラマ。

ぼちぼち見てるのですが

どうにも納得できないのが 月9【ヴォイス~命なき者の声~】 です。

1話で「???」、2話で「・・・・」という感想を持ってしまった

何ともいいがたいドラマです。



(公式ホームページ)

ヴォイス-命なき者の声-




法医学室のゼミ生5人の物語なわけですが・・・




法医学室である意味は何かありますか??



私はですね、「きらきらひかる」というドラマの

学生版なのかなって期待してたわけですよ。

そんな期待もどうかと思うのですが

同じ路線だと思って不思議はないですよね?



でもまぁ学生だから、ゼミは始まったばかりだから

解剖結果を見たところで、そこから何を得ることもできないのかもしれないし

それだとドラマにはならないってのもわからなくはないのですが

所見をろくに消化しようともせず

現場へ直行、そして関係者に直接話を聞いて

イマジネーション中心の解決。



それなんて刑事ドラマ??




瑛太や生田斗真は、抵抗無く見られる俳優さんで

矢田亜希子の復活作だったりするし

(白い巨塔のときは本当かわいかったよな~)

時任三郎 はけっこう好きだから

とても楽しみにしていたんだけど・・・・



期待していた分、うーん!?って感じです。



そんなことを言いながらも

ほかに見る番組もないので

来週も見てしまうのでしょう・・・。


頼むよ、もう・・。




空の道
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