かなり、ぶっちゃけます。



長いので時間がある時に、ご覧ください。



私の夢は、トレーナーと治療家(西洋医学と東洋医学)がお互いをきちんと認め、その西洋医学と東洋医学が融合し、その場に応じた治療なり指導をおこなうことができる世の中になればと考えています。

トレーナーは、身体に説得力があるだけで身体を評価できないと治療家からいわれている傾向が多く、治療家は、客観的に評価ができないとトレーナーからいわれています。

どこの世界でも派閥はあると思いますが、それはとても残念なことだと考えています。
今の医療は、二次予防(怪我や病気をしてから復帰させること)が主に考えられています。
この考え方にも納得できません。

私は、予防医学(怪我や病気をしない身体づくり)を主に考えています。


また、私の詳しいプロフィールを以下に明記しておきますので、参考になさっていただければ幸いです。


・梅本耕孝(うめもとこうたか)
25歳、11月28日生まれ。
O型

・1982年生まれ
岡山県総社市出身
小学校5年生からサッカーをはじめ、高校卒業後、三菱自動車水島(現JFL)にてプレーをおこなう。

トレーナーがいないため、トレーニングの文献を参考に筋力トレーニングをおこなうが、椎間板ヘルニアとなり、1年半もの間プレーができなくなる。

その後、縦核機種や足首の靭帯断裂など、度重なる怪我によりトレーナーの重要性を認識。

三菱自動車退職後、トレーナーの専門学校入学のため上京する。


専門学校時にトレーナーとして身体に説得力がなければならないと考え1年間でどれほど身体が変わるかを実験する。

ベンチプレス140kgを挙げる。
また、体脂肪率5%以下を達成。
ボディビルコンテストにも出場する。


専門学校卒業後は、トレーナーとして有名な長畑芳仁に師事し、『NPO法人日本ストレッチング協会講師』『武蔵丘短期大学講師』としてストレッチの重要性を指導する。
大学講師としては、筋力トレーニング、ストレッチなどのコンディショニング全般を指導する。
ストレングスコーチとして、大学ボート部に筋力トレーニングなどのコンディショニング指導をおこなう。


また、指導者として子供にも伝わるような指導者にならなければならないと考え、体育家庭教師として、跳び箱やマット運動、鉄棒、水泳など子供に合わせた指導をおこなう。