新聞協会加盟全103紙が一斉広告 紙の魅力アピール

 日本新聞協会 に加盟する全103紙は27日、紙の価値を再発見してもらう広告「紙があって、よかった。」を一斉掲載した。 北海道から沖縄県までの全紙で一斉掲載するのは初めて。
 同協会の「日本を元気にする」特別企画の一環。新聞の媒体力と新聞広告のパワーをアピールするのが狙いだ。

 新聞は好きですけど、インターネット普及のお陰で情報が早いので新聞から離れています。
 そうなってしまっているので、これからは新聞がどんどんきつくなるのでしょうね。
 なんとか面白い内容が載るようになれば、購入者が増えると思いますのガンバッテ欲しいです。
 残暑厳しく、10月まで気温高め 道内3カ月予報

 この夏の道内は過去最も暑くなりそうで、これからの残暑も厳しい――。札幌管区気象台 が25日、そんな見込みを発表した。

 北海道でこの暑さ、全国でも10月まで残暑がのこり、11月には冬が一気に押し寄せてくるとのことです。
 この温度の変化の時に体調管理をしておかないと、風邪を引くと思いますので注意しましょう。

 看護師試験、難読字にふりがな

 経済連携協定 (EPA)に基づき、インドネシアフィリピン の看護師候補者が受験する看護師国家試験 について、漢字や難解な専門用語の見直しを進めていた厚生労働省 の有識者検討チーム(座長、中山洋子・福島県立医科大看護学部教授)は24日、検討のとりまとめ結果を公表した。来年2月の次回試験の問題から適用される。厚労省看護課は「問題はかなり分かりやすくなるが、合格率は受験者の努力次第」と話し、低迷する合格率が浮上するかは未知数だ。

 このふりがなで合格しても、実際に現場で分からなければ問題があります。
 国内での仕事では問題ありますが、自国に戻ったら問題はないです。
 難しい問題です。頑張って欲しいです。