香川大の宇宙実験用ロボ、今回も打ち上げ成功
香川大工学部 の能見公博 (のうみ・まさひろ)准教授の研究チームが開発した宇宙実験用ロボット「TSR―S」が31日午前5時、宇宙航空研究開発機構 (JAXA)の観測ロケットで、鹿児島県肝付町の内之浦宇宙空間観測所 から打ち上げられた。最大高度309キロの宇宙空間で切り離されたロボットは姿勢制御 実験などを行い、鹿児島県沖に落下したという。
人工知能のロボットが宇宙で活躍出来るようになれば、宇宙のごみを掃除して欲しいです。
香川大工学部 の能見公博 (のうみ・まさひろ)准教授の研究チームが開発した宇宙実験用ロボット「TSR―S」が31日午前5時、宇宙航空研究開発機構 (JAXA)の観測ロケットで、鹿児島県肝付町の内之浦宇宙空間観測所 から打ち上げられた。最大高度309キロの宇宙空間で切り離されたロボットは姿勢制御 実験などを行い、鹿児島県沖に落下したという。
人工知能のロボットが宇宙で活躍出来るようになれば、宇宙のごみを掃除して欲しいです。