がんばれサンマ漁…不安抱え大型船各地を出港

 千葉県銚子市漁協所属 の大型サンマ漁船「第8不動丸」(183トン、乗組員16人)と、「第58太幸丸」(144トン、同17人)が12日、千島列島沖 に向けて銚子漁港 を出港した。サンマの不漁が続く中、不安と期待が入り交じりながら漁場を目指す。

 温暖化で影響を受けているのか、魚が他の場所に移動しているのでしょうか。
 数が減っているというのが心配です。
 この頃、漁獲量が色々減っている上、他の国も今まで捕らなかったものまで捕ってますから・・・