シャッターに挟まれ小1の男児がけが
30日午前9時10分ごろ、古河市下大野の市立下大野小学校 の本校舎1階の昇降口で、設置されていた防火シャッターが突然作動し、小学1年の男児(6)が上半身を挟まれた。一緒にいた姉が校内で耐震補強工事をしていた作業員に知らせ、男児は教職員らに助け出され、病院に搬送された。男児は背中を打撲する軽傷を負い、入院した。
なぜかイタズラの結果、事故に繋がったのかと思ったりしてしまうのですが、これは工事での誤作動が起きたのでしょうか。
夏休みなので、ちょっとしたことで事故がおきるかもしれないので、注意したほうがいいです。
30日午前9時10分ごろ、古河市下大野の市立下大野小学校 の本校舎1階の昇降口で、設置されていた防火シャッターが突然作動し、小学1年の男児(6)が上半身を挟まれた。一緒にいた姉が校内で耐震補強工事をしていた作業員に知らせ、男児は教職員らに助け出され、病院に搬送された。男児は背中を打撲する軽傷を負い、入院した。
なぜかイタズラの結果、事故に繋がったのかと思ったりしてしまうのですが、これは工事での誤作動が起きたのでしょうか。
夏休みなので、ちょっとしたことで事故がおきるかもしれないので、注意したほうがいいです。