滋賀医大病院:大動脈瘤破裂、急性胆のう炎併発 98歳、手術成功 /滋賀

 ◇自力で歩けるように--今月中旬退院予定
 
 滋賀医大病院 (大津市)は30日、98歳の男性患者に腹部大動脈瘤 (りゅう)破裂と急性胆のう炎の同時手術を行い成功したと発表した。同病院によると、同じ合併症例の手術での救命例では国内最高齢という。

 これは凄いニュースです。
 98歳で自力で歩けるほどの回復出来るということは、期待が出来ると言うことです。
 これは、現在リハビリしている人には、励みになります!!