葉山町/逗子 タロット占い ウィッチンムーン -101ページ目

葉山町/逗子 タロット占い ウィッチンムーン

蓬田ひろみです。
葉山町、逗子でタロット占い、エンソフィックレイキとDNAアクティベーションをやっています。

さて、タロットカードや魔女の勉強が進むに連れ、いろいろな経験、体感が起こります。

 

そのなかでもわかりやすいというか、実際起こっている体感をご紹介します。

 

私はひねくれているのでなんでもまず疑ってしまいますが、アデプトを受けてから体感することで少しずつ確信していく段階があるようで。

 

それで結局みんな踏み込んでいくのだろうなあと思います。

 

アデプトの際の体感はすでにブログに書いていますが、最近も気がつくことがあります。

 

  1. 右耳に聞こえる高い音(ピー、もしくはキーンと言う感じ)
  2. スピリチュアルな場にいる時に視界がゆがむ
  3. 突然の多幸感や世界への愛情
  4. 人のネガティブな感情が耐えられない(人混みがつらい)

 

この4点。

他にも、背中に寒さをとても感じる、ひどい眠気などもアデプト以降強く感じるようになりました。

 

右耳に聴こえる高い音は、何か波動の高い存在がそばに来ているときに感じると言われています。また、視界の歪みもそうですね。

 

今まで堪えられていた人混みも、ものすごく疲弊するようになりました。人の自意識というかその感覚を感じるたびにエネルギーを吸い取られてしまうような感じ。

なので、魔女たちが集まる場所でも耐えられず、帰宅するとぐったりしてしまいます。

 

お陰でひとりの行動にますます拍車がかかっているんです。

良くないですね。人は人と接することで輪が動くというのに。

 

なにもかもスピリチュアルの試練やらとかにはしたくない気持ちが働いて、出来事がまるで判断できなくなってしまっているのも、恐らくスピリチュアルに踏み込んだ方は少なからず感じているのではないでしょうか。

 

いやだ、と思った時に正しい直感なのか、逃げなのか判断がつかない。

現実的な展望とやりたいことの間で振り子が大きく動いて落ち着かず、動けない。

 

そんな状況に陥ってしまう。

 

もっとどうせならがっつり見えるとか、聞こえるとか、わかりやすくしてくれれば観念するのになあ。

 

…なんて、言って動かないでいると、光も手助けできなくて現実も動かないんだそうです。←まさにイマココ

 

あーだこーだ言っていても、とりあえず行動してみるしかないようです。

 

本日のカードは女教皇(正位置)。

前にも出ていますね。

未婚の女性や処女性を表します。規律にのっとって清く正しく。

今日はどんな一日でしょうか?

 

本日はやる気なく。

ご飯をつくったり、好きな海外ドラマをじっくり観ていました。

このやる気の無さ。

 

そして背中と首の痛み(寝違えの余韻)で何もしていないのに疲れてしまい、10時ころには早々に寝てしまいました。

 

本日のカードはワンドの3(逆位置)。

逆位置が続きますね。

 

地面に挿したワンドを握り、遠くを観ている男の後ろ姿。

新たな地に思いを馳せて居るようです。

何を示唆しているのでしょうか。

 

本日はどんな一日なるでしょうか。

 

新たな場所で料理を作ってきました。

緊張でドキドキしながらも久々楽しんで活動できたように思います。食べることがやはり大好きなんだな。調理は忙しい場が多く、ギスギスしていて苦手だと思ったのですが、場を選べばクリエイティビティな作業となるんですね。

 

逆位置なので、謙虚に謙虚に進めていきたいと思います。

 

 

 

本日のカードはペンタクルの8(逆位置)

4枚引きのときにも出ていました。

 

生業のことを示唆しているので、逆位置なのも当たり前。

契約更新は間違ったかなあと思った瞬間が何回もあったんですよね。

逃げ、なのか不慣れなだけなのか。

何故かなかなか判断ができないのです。

取り憑かれたようにしがみつきたくなってしまう。

 

抵抗しても力づくで進んでいく魔法道ですが、まだまだ悩ましいですね。

 

 

本日のカードはソードの7(逆位置)。

前回は正位置でした。

 

5本の刀を忍び足で運ぼうとしている男。何故7本でないのでしょうかね。

何かから私は逃げようとしているのかもしれません。

 

本日は寝違えなのか、首に激痛。うう、辛い。

今日はどんな一日でしょうか。

 

結局痛い、イタイで1日が終わってしまいました。

痛みに耐えるのに必死だったのか心ここにあらずで休み時間も忘れてこなしておりました。寝違え恐るべし…!

 

痛みに逃げ込んでいた?わけではありませんが、ひさびさぐったりしました…。