差別化するための7つの視点:ほんとうにそれは差別化ですか? | 今からでも間に合う!あなたの強みを3秒で伝える法則

差別化するための7つの視点:ほんとうにそれは差別化ですか?

1人だから出来る!潰れない事業をデザインする:プラグインブランディング


●それって本当に差別化ですか?


最近、「差別化」についての質問を
セミナーでも勉強会でも質問されることが
本当に多いです。


いろいろな方と名刺交換して
思うのが


●●プロディーサーみたいな
肩書きです。


例えば
「税理士」なのですが、


他の税理士の方と差別化するために
「ダンシング税理士」みたいな肩書きをされていました。


趣味でブレイクダンスをするから
ネーミングしたとのことです。



まぁ、これは極端な例ですが、

こういうノリで
差別化をしたつもりになっている人
本当に多いです。


その差別化は
お客様の視点から見て
アナタが提供できるものでしょうか?




●差別化の発想はドラクエの転職ではない


差別化は「言葉」と「言葉」の
足し算ではありません。



ドラクエの転職みたいに
「戦士」+「魔法使い」で強くなれるという発想では
差別化は絶対に出来ません。



では、
どのようにするのか?




「視点」と「視点」を掛け合わせることが
大切なのです。




「視点」ってなに?



…と思いますよね?



チョット適切な写真が見つからなかったので
私の手書きのイラストをアップしますね!



【差別化するための7つの視点(全体像)】

1人だから出来る!潰れない事業をデザインする:プラグインブランディング




どうですか?
何となくわかりましたか?




7つの視点の詳細については
次回の記事で説明しますね!