初代iPadのWi-Fiモデルが全て終了。今後は整備済昨日、初代iPadの32GBモデルの販売が終了したと書いたばかりだが、今日既に64GBモデルの販売も終了しているようだ。後は、整備済製品を狙うしか無くなってきている。これで、Wi-Fiモデルは全て販売終了したことになるが、iPad2の日本での販売時期の情報は一向に入ってこない。何時になるのだろうか。情報元:気になる、記になる...公式サイト:アップルストア
初代iPad16GBに続き、32GBも販売終了か。少し前に、初代iPad16GBが販売終了になった(→記事)と書いたが、今度は32GBも販売終了となったようだ。「とりあえずiPad」というかたは当然ながら安いモデルから選択していくので、この流れで16GB、32GBの順で売れていった様だ。最後の64GBは、52,800円なので、もう少し待てばiPad2の16GBがほぼ同じか少し安い価格で購入できるので迷うところだろう。ところで、日本ではiPad2の販売はいつになるのだろうか。震災の影響で一部のパーツが供給できないという噂も聞く。あまり長引かないことを願うばかりである。情報元:気になる、記になる...公式サイト:アップルストア
地元名古屋の企業「ハギワラシスコム」が民事再生法の適用申請。地元名古屋の企業で、メモリ等を販売している「ハギワラシスコム」が民事再生法の適用を申請している。今使っているコンパクトフラッシュや、USBメモリの一部にこのハギワラシスコムのモノを使っている。なじみのある会社だけに、少々残念ではある。日立もハードディスク事業を売却したように、半導体ビジネスはとても大変なようだ。うまく民事再生法を使って復活してほしいものだ。情報元:PC Watch公式サイト:ハギワラシスコム(この件に関する記載なし)