こんにちは。


PLUG内田です。


時代とともにショップの価値観も変化していかないと残っていけないことを痛感します。


20周年ユナイテッドアローズ 原宿本店が新ステージへ

創業20周年のユナイテッドアローズ(UA) が、「ユナイテッドアローズ 原宿本店 ウィメンズ館」の全面改装を実施し、2010年10月23日、「UAの未来を創造する本店」としてリニューアルオープン


ファッションや雑貨を幅広く取り扱い、甘味処「徳屋」やネイルサロン&ヘッドスパ「a twig(ア ツィグ)」が初出店するなど、モノ&コトを提案する"未来を創造する本店"として生まれ変わった。



2010年春のメンズ館改装 に続くウィメンズ館の再生では、「豊かな暮らし~abundance~」をショップコンセプトに「衣」「食」「住」「遊」「知」「美」「癒」の7つのキーワードを提案。高感度な大人の女性へ向けて新たな価値を発信していく。


 

店内には、オリジナルレーベル「UA BASIC」やファッションと機能を融合したスポーツウェア「SOUNDS GOOD」、厳選された国内外デザイナーズブランドなど、大人のオン・オフに対応するワードローブをミックス提案。


また、オリジナルリビングレーベル「STYLE for LIVING」では生活を豊かにしてくれるキャンドルや食器などを豊富にラインナップ。


さらに、UAが初めて手がける「TV通販」の生中継 や、料理教室、フラワーアレンジメントなど知的好奇心をくすぐる各種イベントやワークショップの開催が予定されている。(ファッションスナップ.com)


ある意味究極のセレクトショップというところでしょうか?


カルチャースクールなどもあり小さい百貨店みたな感じですね。


アローズのブランド力があるからあそこで習っているとなるとおしゃれってイメージがつくのでしょう。


大手がこういった業態にどんどん変わっていくような気がします。


小さい個人商店はどこへ行けばいいのでしょうか?


個人商店が勝つにはやはり心かなって思います。