こんにちは。
PLUG内田です。
コスプレの世界大会まであるように今は唯一世界に誇れるコンテンツがアキバビジネスではないでしょうか?
近畿日本ツーリスト(千代田区神田松永町)の東京イベント・コンベンション支店は7月29日、新サイト「KNTエンタメ」を開設した。
エンタメ系のツアーはこれまで、同社ホームページの「旅コレクト」に掲載したり、ツアーごとに告知していた同社。
今回、アニメ・ゲーム、音楽、韓流・華流などのファンイベントやアクセスツアーなど、同社の「エンタメ関連」ツアーのポータルサイトを目指し同サイトを開設。エンタメに関するツアーの紹介や、ツイッター、ブログなどを利用して、情報発信、関連グッズの販売などを行っていく。
現在、約20件のツアーやサービスを掲載。中でも「アニメ・ゲーム」のジャンルでは「イグナクロス零号駅 非売品グッズ付き新潟0泊2日バスツアー」や「ラブプラス+ カノジョと過ごす初めての夏休み 熱海バスツアー1泊2日」など全4プランを紹介している。
今後同社は、ツアー掲載数の拡大と、ショップやチケット販売の拡充を図っていく。 (アキバ経済新聞)
このようなものこそそこに行きたいって「明確な理由」がありますよね!
いまのオタクカルチャーはそれほど強い引き寄せる理由があります。
今のアパレルはどこでも同じものが買えるため物に頼れば行く理由が無いんです。
あそこは安いから行くなど価格競争になります。
カルチャーは常にフその時代のァッションをあらわしてきました。
2000年代に入り、オタクカルチャーとなり、ファッショントレンドも停滞しているような気がします。
オタクカルチャーとファッションの融合ができれば面白いかもしれませんね。
やはりそこへ行く理由を作ることがお客様を呼ぶことに繋がると言うことに、景気や、株価など言い訳ばかりの百貨店にはワカラナイとこなのでしょう。