こんにちは。


PLUG内田です。


様々なブランドやショップがお客様に来ていただく為に様々な試みを行っています。



表参道交差点近くのセレクトショップ「THE CONTEMPORARY FIX(ザ・コンテンポラリー・フィックス)」が7月17日から、期間限定カフェ「MASTERMIND CAFE(マスターマインド・カフェ)」として営業する。

ザ・コンテンポラリー・フィックスはセレクトショップ「ラブレス青山」などを手がけた吉井雄一さんが、2008年にオープン。今月28日には、アパレルのほかデリやカフェを展開するコンセプトショップとしてリニューアルオープンする。

 ショップではこれまで不定期でブランドとコラボレーションする「リミテッド・ショップ」を展開。今回、「どのブランドよりも立ち上げが早い」というメンズファッションブランド「mastermind JAPAN(マスターマインド ジャパン)」の秋冬コレクション発売日に合わせ、改装中の店舗の一部を使いリミテッド・ショップを開く。

デザイナー本間正章さんが手がける同ブランドは1997年に展開を開始。ブランドアイコンのスカルモチーフなどで知られる。


カフェでは、コーヒーや「黒生ビール」(以上各500円)、グラスワイン(500円~)などのドリンク類をはじめ、スカルモチーフのクッキーをのせた「マスターマインドパフェ」(500円)などを提供。


「コールドドリンク with タンブラー」「コーヒー with マグカップ」(以上各2,625円)注文客はドリンクが飲み放題になるほか、それぞれマグカップ、タンブラーを持ち帰ることができる。

ザ・コンテンポラリー・フィックスプレスの薬師雅人さんは「マスターマインド・カフェはこれまでの当店とは違ったアプローチ。


ブランドのファンの方はもちろん、より多くの方に楽しんでいただけるのでは」と期待を寄せる。(シブヤ経済新聞)



最近はハイブランドや、高いイメージのあるショップがこういったお客様の入り口の敷居を低くすることを結構やっていますね。


飲み物の値段が意外に普通なのがマスの層も取り込み新たなファンを増やしたいということでしょうか?


ファンには嬉しいカフェですね。


ただマスターマインド自体がバカ高いので一般向きではないですよね!


これからはどれだけお客様と同じ目線で商売ができるか、売れる、売れないはそこだけなんかなぁって思います。


秋冬に向けて様々な企画を計画中!!


すべてお客様のためにをテーマに考えています!