こんにちは(^∇^)


快晴の連休はいかがお過ごしでしょうか?


地元でお買い物をし、地域活性化の手助けをしましょう!!



だっだからPLUGへ来てね。(´д`lll)


GWは様々な催し物で集客をはかりますよね!


もうちょいなんとかならなかったんかと言うつっこみを入れたくなるネーミングですが、「うふふガールズコレクション」が開催されたようです。



大丸心斎橋店・北館(大阪市中央区心斎橋筋1)14階の「大丸心斎橋劇場」で5月2日、ファッションイベント「うふふガールズコレクション パワードバイ 神戸コレクション」が行われ、約600人が参加した。(なんば経済新聞)


同イベントは、地下1階・2階の若年層向けフロア「うふふガールズ」と、関西最大級のファッションイベント「神戸コレクション」とのコラボレーションにより実現したもの。昨年11月に同館オープンを記念して行ったコレクションに続く2回目の開催となる。

「よりパワーアップした」(イベントを担当する同店営業推進部長の松矢康彦さん)という内容は、13時30分、15時30分、17時30分と昨年より多い3回のステージを繰り広げたほか、「ジルスチュワートカフェ」のドリンクチケットや割り引き券が入ったロゴ入りのショッピングバッグを配布した。

ステージには、雑誌「JJ」モデルの加藤夏希さんや浦浜アリサさん、タレントの藤本美貴さん、今年の「神戸コレクション モデルオーディション」でグランプリを獲得した石田ニコルさんなど人気モデルが登場。

うふふガールズから「JILL by JILLSTUART(ジルバイジルスチュアート)」「titty&Co.(ティティーアンドコー)」「CECIL McBEE(セシルマクビー)」、同館2階の「アラウンド30」向けのセレクトショップから「BEAUTY&YOUTH UNITED ARROWS(ビューティアンドユース ユナイテッドアローズ)」、期間限定ショップの「HbG」など各ブランドの夏コレクションを披露した。

「圧倒的な集客力・パワー・技術を持つ神戸コレクションの力を借りることで、『うふふガールズ』を楽しんでもらう機会を提供しようと企画した。今の『リアルクローズ』を見ることができ、気にいったアイテムをすぐに買いに行くことができるところが一番のポイント」と話す松矢さん。

「年2回の開催を予定しており、神戸コレクションと共に関西のファッションを盛り上げていきたい」と意欲をみせる。

経費などがあるのでコラボになるのでしょうが、大阪地区はヤングカジュアルでは遅れをとっていますよね。


盛り上がっていくのはいいことですが、果たして百貨店やから出来ることなのかは?が付きます。

今や流行の後追いするしか出来ない大丸や高島屋はファッションをしかけ、文化を発信する力はもうないのでしょうか?

老舗でお客様を大切にした、百貨店の看板というブランド力を自らの手で壊し、お客様を遠ざけているのではないいでしょうか?

今の大丸には行く理由、顧客になる理由が見つかりません。

今日買っても次はOPAの近くにいればOPAで買えるわけですし。

神戸にいれば神戸で買えます。

マルイでも買えます。

行く理由何度も足を運び考えましたが………無い