こんにちは(^∇^)
京都のオムライスが食いたいPLUG社長です!!
くるみさんのオムライスは絶品やった!!
阪急の閉店や、大丸山科の縮小、ビブレの閉店など、競争が激しくなっている京都地区ですが、二転三転してたJR京都駅の開発がイオンモールでで決まったようです。
清水建設とイオンモールは20日、JR京都駅南側の大型商業施設「イオンモールKYOTO」を6月4日に開業すると発表した。ユニクロや無印良品などの人気店を誘致したほか、京都最大級のシネマコンプレックスなど約130の専門店が出店する。JR京都駅周辺ではジェイアール京都伊勢丹やビックカメラなどの大型店舗に加え、今秋には駅北側にヨドバシカメラの出店も予定されており、河原町など既存繁華街との競合は一段と激化しそうだ。
イオンモールKYOTOは、売り場面積約4万5千平方メートルの大規模専門店街。当初の開発事業者が、昨年春に経営破(は)綻(たん)したことから、清水建設が施設運営をイオンモールに委託し、開業にこぎ着けた経緯がある。
ユニクロなどのほか、テレビ局各社のキャラクターグッズを販売する「テレビエンタメストア」や京都初出店の食品スーパーのコーヨー、米国カジュアルブランド「GAP」の新業態店など、全体の約4割にあたる56店が京都初出店となる。
さらに今秋には人気のファストファッション、ZARAも出店予定で、「テナントの選定ではJR京都伊勢丹にないジャンルを選んだ」(イオンモール・山中千敏専務)というように、京都伊勢丹との相乗効果で集客を図る考えだ。(産経新聞)
河原町地区はかなり大打撃でしょうね!!
イオンモール、伊勢丹、ビックカメラにザラ、かなりの集客が見込まれそうです。
しかし、ここでもザラ、ユニクロ、ギャップとファストファッション勢が集客の柱と考えられていますね!!
大阪、福岡に続き京都も激戦区となっています。
京都好きの私は河原町のような伝統のある町並みが廃れるのは避けて欲しいと思います。