こんにちは(^∇^)


カルチャーと服ははずせないものですが、今のアパレルが停滞する理由にカルチャーを育てていないと言うのがあるのかなって思います。


トヨタの信用が落ちてしまった今(アメリカの日本制裁の気もしますが)日本が世界に誇れるものはアキバカルチャーと、職人的なもの作りしかないと思います。


そのアキバに日本の漫画、アニメカルチャーで海外観光客の聖地になりうるカフェがOPENしています。


同店はJR秋葉原駅電気街口前に開設するバンダイ(台東区)直営のガンダムオフィシャルカフェ。コンセプトに「すべてのガンダムファンのためのエンターテインメント性あふれる世界へ向けたガンダム情報の発信基地」を掲げ、飲食、物販、テークアウトフードを展開する。

 店舗面積は144.2平方メートル、席数は60席。外観は、1分の1サイズで再現したRX-78-2ガンダムのVアンテナを飾り、白色の壁面にはレッドカラーのLEDラインを施す。ガンダムの世界観をイメージした内装は、曲線を多用して近未来的なデザインで仕上げた。


エントランスでは12分の1ガンダムが来店客を出迎える。同ガンダムは静岡に立つ予定の実物大ガンダムの方角を向いているという。そのほか、音と光のギミックを盛り込んだガンダム(=男女兼用)、シャア専用ザク(女性専用)をイメージしたトイレや、ガンダムの情報発信スペースも開設。


連邦軍女子制服風のユニホームを着用したスタッフによる接客も行う。

 店内での提供メニューはガンダムシリーズの重要拠点であるジャブロー付近でとれたイメージで、南米のコーヒー豆を使用し同店専用にブレンドした「ジャブローコーヒー」(340円)などのドリンクメニュー約30種や、シャア専用ザクをイメージしたパスタ「赤い彗星」(790円)をはじめとするガンダムの世界観をイメージしたフードメニュー約35種を用意。(アキバ経済新聞)


本当に気に入る服に出会えます!!熱い想いのこもった服を売る東大阪布施にあるメンズ・ユニセックス・セレクトショップPLUG


観光客はもちろん取り込めますし、親子でも楽しめそうな名所になりそうですよね!!


アラサー男子はワクワク絶対します!!


こういうカルチャーとアパレルがうまくリンクしワクワクさせることが出来るかでしょうね!!


東京行ったら見に行こう!!!!