こんにちは(^∇^)


ダイエット開始5日で2キロ痩せたPLUG内田です。


ビックステップはかなりの打撃でしょうね!!


もうすぐ家賃底値かな??ビックステップさん居抜きでオファー待ってます(笑)



心斎橋筋商店街に4月24日、セレクトショップ「ROSE BUD(ローズ バッド)大阪店」がオープンした。

同店は、4月18日までアメリカ村の商業施設「BIG STEP(ビッグ ステップ)」1階で営業していた店舗が移転リニューアルオープンしたもの。


120坪の店内に、オリジナルブランド「ローズ バッド」のほか、アメリカやヨーロッパを中心にセレクトしたインポート衣料、シューズ、バッグ、アクセサリーなど約7,000アイテムをそろえ、関西地区の旗艦店となる。メーンターゲットは20代~40代の男女。

 ステンドグラスをはめ込んだファサードを抜け店内に入ると、メンズアイテムのほか、レディースシューズを展示する重厚感あるエリアが出迎える。


店内奥は天井が高く開放的な雰囲気のレディース向けコーナーとなる。エリアマネージャーの大谷幸平さんは「ビッグステップにあった店舗と比べると、広さはほぼ同じ。


来店客の年齢層は上に広がると考えている」と話す。初年度売り上げ目標は8億円。

 同店は、大丸心斎橋店の周辺店舗として、大丸松坂屋百貨店が誘致したもの。同社は昨年11月に大丸心斎橋店「北館」をオープンし、地下1階・地下2階のヤング向けフロア「うふふガールズ」で18~24歳のヤング層を取り込むほか、2月26日には1階・2階をリニューアル。


「ユナイテッドアローズ」「アーバンリサーチ ロッソ」など25~34歳のアラサーをターゲットに据えたカジュアルブランド5店舗を新規出店した。

 同社営業本部営業企画室販売促進部の荻野佳子さんは「大丸店内だけでなく、心斎橋の北側エリアを面として考え、魅力あるエリアにしていきたい。ローズ バッドでも大丸のポイントカードが使える」と話す。5月には南館1階・2階の御堂筋側(三菱東京UFJ銀行跡)に「ビームス」がオープンし、「アラサーをターゲットにしたセレクトショップワールドが完成する」(同社)。(難波経済新聞)


その地区を強化する為に招致するのはいいやり方でしょうが、やはりブランド頼みは否めないでしょう。


我々顧客からすれば、セレクトショップが集積し便利にはなりますね!!


H&M、コレクトポイント、ユニクロ、ザラ、今後はフォーエバー21も噂されています。


ますます心斎橋に集中するでしょうが、大阪カルチャーの発信地だったアメ村の衰退は止まらないでしょうね。


個人商店の力を今こそ見たい気もします。


大手に出来ないことが個人商店には出来ます。


負けずに頑張っていきましょう!!!