こんにちは(^∇^)


そろそろHP更新+ネット出品を頑張ります。


あっPLUG社長です。


ユニクロの折込広告を見ていてビックリΣ(゚д゚;)


新しいデニムライン「UJ」は国産ではないですか!!


最近クオリティー以外に、デザイン性も向上している感のあるユニクロのデニムにはジーンズメーカー並び、ジーンズショップなどは戦々恐々でしょう。


“UJ”は、3つの「F」を追求する 本当に良いジーンズに欠くことのできない「FIT」、「FABRIC」、「FINISH」、という3つの「F」を追求しつつ、歴史や伝統に縛られない新しいジーンズを創造していきます。FIT:あらゆる人が自分にとって最高の一本を選べる豊かなフィットバリエーション FABRIC: 厳選された生地と糸が生み出す、世界中のジーンズ好きが驚くほどの素材 FINISH:日本生まれの高度な技術を用いた縫製と加工(同社ホームページのニュースリリース)

 ユニクロとしての気合いがひしひしと伝わってくる。

 かつてロードサイド店だった頃、価格が安く品質はそこそこだったユニクロは、SPA方式の採用とともに品質向上に全力を挙げて「品質だけで勝負したらどこも敵わない」と大手アパレルメーカー幹部が口にするまでに一気になった。次にヒートテックやブラトップ、新しいところでは姿勢矯正下着のスタイルアップインナーなどの「機能性」を高めた。さらに、デザイナーのジル・サンダーと契約し「+J」ブランドを上市しただけでなく、デザイン監修契約によってデザイン性の向上も図っている。

 「価格」は人によって安く感じたり高く感じたりするが、金額だけは絶対値だ。安く感じるか否かは、人の金銭感覚だけではなく価格に対していかに「価値」が高いかによる。ユニクロはその「価値」を高め続けている。

、「GLOBIS.JP」から抜粋。


このように、価値の創造、品質の向上など、ブランディングにも長けているユニクロの快進撃に続きそうですね。