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宮古島市が無料バス 庁舎、図書館利用に役立てて

2月19日12時20分配信 琉球新報


宮古島市役所の各庁舎や図書館を巡回する無料のコミュニティバス=16日、宮古島市役所上野庁舎前
 【宮古島】宮古島市は市立図書館から遠い旧町村部の住民らが図書館を利用しやすいよう運賃無料のコミュニティバスを市内に巡回させる社会実験を16日から開始した。3月末まで。バスは環境に配慮した「E3」燃料を使い、人にも環境にも“優しく”まちを駆ける。
 社会実験は市立平良図書館、市立城辺図書館から離れた旧町村部の住民の情報格差解消が目的。国土交通省が全額補助し事業費は1066万円余。事業終了後、利用者アンケートを参考に本格導入を模索する。
 情報格差解消の一環として3月15日からは市立図書館が所蔵する図書を検索し貸し出し予約などができる「図書館情報システム」の端末を住民サービスとして旧町村部の各拠点に設置する。
 バスは午前8時40分~午後4時25分まで運行し平良、城辺、上野、下地の各庁舎や平良港を巡回する。担当の同市都市計画課が時刻表入りのチラシを配布している。
 燃料はガソリンにバイオエタノール3%を混合した「E3」を使っている。
 図書館情報システムの端末は市立平良図書館や城辺、上野、下地、伊良部の各庁舎など計8カ所に設置する。住民は地域の拠点で市立平良図書館や市立城辺図書館の資料を検索し貸し出し予約ができる。将来的には市外の図書館の検索や貸し出し予約の実現も目指している。
 運行開始直後の16、17日は利用者がいなかった。市都市計画課の担当者は「まだ市民へ周知できていない。チラシを配布し広報したい」と利用を呼び掛けた。問い合わせは宮古島市都市計画課(電話)0980(76)6507。

沖縄をはじめ、田舎の地域は所得が低くても車がないと生活できません。

宮古島も例外ではなく、小さい島ですが、田舎の地域の子供たちは平良地区まではバスか、車が必要になります。

ただ、活字離れが深刻で、インターネットが普及している中、子供たちの利用はあるのでしょうか??

私は学生時代、受験勉強でよく利用しました。ボロボロでしたが、新しくなったんかな??