こんにちはm(__)m
お弁当に卵焼きを焼いたPLUG社長です(^O^)
うちの姫はちゃんと食べるかな??
冒頭と全く関係ないですが(笑)
世界に通用するブランドを育てることは国益にも繋がる事やと思います。
日本はもう少しファッションに対して前向きに考えて欲しいなぁ!!
世界を目指すブランドにとってコレットで認められることは大きな成果となるが、世界に進出する際にネックになるのはその見せ方。
ファッションの発信地パリで日本のファッションを伝えるためには、日本のファッションの世界観をどう見てもらうかも大切なことなのだ。
パリのtokyoeye では、イメージ・ディレクターとして佐々木香氏を起用。
エディトリアル、アート、ファッションなどさまざまなジャンルにおいて活躍する佐々木氏がその世界観を構築し、ジェネラルにディレクションを行う。
日本のファッションの発信力強化、海外でのブランド展開を進めるブランドの支援を目的とするプロジェクト「tokyoeye」。このプロジェクトで12の日本のブランドが、パリのカッティング・エッジなセレクションで世界的にも影響力のあるセレクトショップ「colette(コレット)」に進出する。なお、coletteで販売されるのは2月15日から約2週間。
colette内にはtokyoeyeのコーナーが設置され、ブランドの紹介及びそのコレクションが販売される。
その他、期間内にはSACHIO KAWASAKI(サチオ カワサキ)とgraniph(グラニフ)のコラボレーションによるtokyoeye オリジナルT シャツが数量限定で発売される。
AULA AILA(アウラアイラ)、DRESSCAMP(ドレスキャンプ)、galaxxxy in HiFi(ギャラクシー・イン・ハイファイ)、graniph(グラニフ)、Liz Lisa(リズリサ)、SACHIO KAWASAKI(サチオ カワサキ)、ValenTine’s High(ヴァレンタイン ハイ)、DUCKDIGGER(ダックディガー)、PHENOMENON(フェノメノン)、amabro(アマブロ)、M’s system(エムズシステム)、Malcolm Guerre(マルコム・ゲール)
長文ありがとうございますm(__)m