こんばんはm(__)m

飲みに行こうか迷うPLUG社長です。

JR大阪駅周辺の再開発で生まれる大阪ステーションシティの先陣を切って、百貨店などの入る商業施設、ノースゲートビルディングの上棟式が28日、行われ、北ヤードを含めた大阪の新しい玄関口の再開発は着実に動き始めた。

ノースゲートビルディングは、地下3階、地上28階建て。商業施設としてJR大阪三越伊勢丹と専門店街「ルクア」、関西最大級のシネマコンプレックスなどが出店する。

専門店街のルクアは流行に敏感な20代の若者から30代半ばまでの「アラサー世代」をターゲットに、約200のテナントを誘致。三越伊勢丹の売り場面積(約5万平方メートル)と専門店街(約2万平方メートル)を合わせると、昨年11月に増床した大丸心斎橋店に匹敵する約7万平方メートルの新たな商業施設となる。

阪急も8万平方メートルで梅田大丸も増床。

そない大きくしてもお客様の数は限られてるような??

お客様はでかくすんのを求めてるんでしょうか?

今でさえ毎年大幅な減収を続けてる百貨店がこれで回復するようには到底思えません。

百貨店都合の増床合戦ですよね!