こんにちはm(__)m

モスだけでは足りないですね(゚_゚

メタボまっしぐらのPLUG社長です。

深刻化する消費不振とデフレは化粧品販売にとどまらず、小売業全般の業績を直撃している。政府には需要創出のための経済対策が求められるが、財政が悪化する中では限界がある。企業が「デフレ時代」を生き抜くには消費者の需要を掘り起こす知恵と工夫が問われることになる。

日本経済は需要不足が35兆円にも上るとされる。


モノが売れず、企業は値下げを余儀なくされ、収益が減少。従業員の賃金を抑えると、家計の節約志向が強まり、ますますモノが売れなくなる。


日本経済はそんな悪循環の様相が濃くなっている。

先程の記事でも触れましたが、不況に拍車かけたのは自分達であらる事をまず認識すべきだと思います。

アパレルなんて十年前から売れなくなる兆しが出てきてのを、課題を先延ばしにして来た結果が今でしょう。

これからは人がキーワードになってくる、良い時代になりますよ!!!