こんにちはm(__)m

PLUG社長です。

ビックブランドでも常に変化が必要ですね!

ディーゼル(DIESEL)が新しいアーティスティック・ディレクターにブルーノ・コリンを任命したことを発表した。
ブルーノ・コリンは、フランスのファッション&カルチャーマガジン「WAD」の創立者兼発行人であり、フランス版「Sportswear International」の元編集長で、他にも数々のファッション誌の仕事を歴任。


様々な書籍のキュレーターを務めるとともに、コミュニケーション・エキスパートでもあり、パリのパーティー・シーンにも精通している人物として有名。

今後はブルーノ・コリンが社内外のクリエイターから成るチームを今後責任者として統率し、これまで以上に、最新かつ革新的な方法でディーゼルのDNAとも言うべき個性を表現していく。

「ファッション界は目まぐるしい変化を見せた。クリエイティブ・プロセスも、それに応じて変えていく必要がある。

その一環が、スタイリスト、デザイナー、フォトグラファー、グラフィック・デザイナーそしてアーティストという様々なジャンルのクリエイターの才能を結集することである。」と語るディーゼルの創始者兼社長のレンツォ・ロッソは、続けて次のように話している。「これは、クリエイティブ・チームやブランド・デザインのプロセスを一変させる一大変革の始まりに過ぎない。」

どう変化するのか動向は気になります!!

ヨーロッパでも絶大な人気を誇るディーゼルは要チェックです!!