こんばんは(´0ノ`*)



PLUG社長です。


消費不況になると出歩かないのでよりお金を落とさなくなりますね。

やっぱり売れたのは巣ごもり関連商品!“イエナカ”派が支えた2010年初売り

 年末年始商戦は、極寒の消費不況の中にもかかわらず、前年並みを維持した。不況の世相を反映して、売れたのは“イエナカ”、“巣ごもり”関連商品だった。

 2010年の正月は、1月1日(金)、2日(土)、3日(日)という曜日並び。海外旅行などの遠出を控えて近場での買い物で過ごす傾向にあったためか、来店客数は前年を上回った企業が多かった。

 大手百貨店各社の初売り(1月2日、3日)売上高は、ほぼ前年並み。売れたのは生活必需型の福袋で、「客数は増えたが、単価は下がった」(J.フロントリテイリング)。百貨店では例年、アパレルブランドが発売する衣料品福袋の人気が高く、昼過ぎには売り切れになることが多い。今年はこれに加えて、食品やリビング用品などの福袋が好調だった。

人が増えても、問題はその後ですよね。お得な福袋が売れても他が売れなくては意味ないですし、その後の


客足が伸び悩めば前年は割ります。


どこ行っても同じものしか売ってないお店が百貨店、ファッションビル含めて多いですよね。


接客の質も低下してるとこが多いですし、やっぱりネットで買う人が増えそうです。