こんにちはm(__)m

今年の冬は暖冬のようですが皆様いかがお過ごしでしょうか?

どーもPLUG社長です。

居酒屋業界もデフレですね(-.-)

料理やアルコール類を全品300円以下の均一価格で提供する“激安”居酒屋が急増している。食材の一括大量調達や人件費の抑制で、通常より1~2割の価格ダウンを実現。景気低迷に伴うボーナスの減額を強いられ、懐事情の厳しいサラリーマンにとっては“救世主”で、客数が前年比3~4割増えたチェーンもある。
料理を5~6品、ビール2杯を飲んでも1人当たり2000円程度の低価格は、まさにデフレの世相を反映しており、消費者の節約志向の高まりで集客に苦戦する居酒屋チェーンのてこ入れ策として参入の動きが広がりそうだ。

これもどうなんでしょうね?

最初に立ち上げた理念なり思いなり無視して、安くすれば人呼べるって思うんでしょうか?

高いとこでもお客様が沢山いるとこもあります。

関西では昔から鳥貴族という居酒屋が全品280円でやっています。

王将もそうですが最初からやってるとこはしっかりとした理念が存在するのではないでしょうか?

マーケットが拡大した四年後位には、最初からやってたとこ以外は激減するでしょうね。

偽物は本物には勝てないと思います。