で、あなたは何がしたいの? 以前書いた過去記事ですが、Twitterやnoteも含めSNS界隈ではこの結局同調者を集める感情に訴えかけるコンサルとかが多くて、そこに群がる情報弱者って自分がないんですよね。本当にアイデンティティーがない。口コミという名の、社会主義が日本におけるSNSではないかと思う。SNSって本当に自分がない同調者を集めるにはもってこいの媒体だと思います。だから、自分で考えることをやめた答え探しの人ばかりになってしまう。 情報弱者を扇動するエモーショナル(感情)マーケティングの危険性 こんにちは。 らく〜に売る専門家 うちだ広大です。 情報発信がブログやFacebookなどで容易にできるようになると様々な集客方法があります。 私も結果として使ってしまっている時もあるのですが、感情をぶつけてその想いを伝えるという手法です。 想いを伝えることは決して悪いことではないのですが、テクニックとして使ってしまうと簡単に人の感情を操れてしまいます。 EU離脱の国民投票で離脱票が多かった理由も感情で動いた人が多かったといわれていますよね。 日本人も感情で動きやすいです。 今やネットでは多くの人が批評家となり、自分に関係のないことに感情をぶつけている場合が多く見受けられます。 via アメブロにいるコンサルの集客手法に疑問を感じたら読んでみてください!ブログ集客の本質を教える 集客コンサルタント うちだ広大 Your own website, Ameba Ownd