「不仲な結婚生活は寿命をも縮めるほど有害」と脳科学者9月12日16時00分 提供:NEWSポストセブン
http://news.ameba.jp/20110912-334/

どうも。こんにちはです。

脳科学者・澤口俊之氏が、体から切っても
切り離せない“ストレス”について脳科学的に分析した
ところ、「高度な脳」の働きがいい人はストレスに強く、
逆にこの働きが悪い人ほどストレスに弱いことが
わかったそうです。

暑さや寒さなどの物理的ストレッサーはともかく、
人間関係や社会生活、家庭生活などの精神的ストレッサーが
よくストレスの原因としてあげられるのは、
認知や情動にかかわる高度な脳領域がストレス反応に
関与しているからなんですって。
ストレスに弱いわたしは、高度な脳の働きが
悪いのですね・・・。

例えば、ストレッサーが仲の悪い夫で、
あなたが中年期を過ぎているならば、
不仲な結婚生活は寿命をも縮めるほど有害だ、
とのこと。
夫婦関係のに限らず、嫁姑問題を抱えていたり職場での
対人ストレスにさらされていたりしたら、
いずれも過剰なストレッサーが負担となり、
寿命が縮まるかもしれないということですね。

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