テニスの全米オープン第8日は1日、ニューヨークで男女シングルスの4回戦などを行って、男子で18歳の錦織圭(ソニー)は第17シードのフアンマルティン・デルポトロ(アルゼンチン)に3-6、4-6、3-6で完敗してしまい、全米オープンで日本男子としては1922年の清水善造以来、86年ぶりの8強入りはならなかったそうだブー.
錦織圭は第1セット序盤は、3-0とリードしたようですが、その後はツアー4大会連続優勝と好調の相手のサーブとストロークの前に劣勢になり、攻めに出るショットが精度を欠いて、ストローク戦で押し込まれてしまったようだブー.