8月23日、北京五輪の男子テコンドー80キロ以上級の3位決定戦で、判定を不服とし、レフェリーをけったとして、キューバのアンヘル・マトスが、永久資格停止処分となったそうだブー.

アンヘル・マトスは23日に行われたテコンドーの試合で、3―2とリードした時点で脚をさすりながら床に倒れこんで、1分間の治療時間を超過したとして失格となったそうですが、アンヘル・マトスはこの判定に猛抗議し、レフェリーの頭部にハイキック、さらに別の関係者もけった後、退場させられたそうだブー.さらに、マット上に乱入したアンヘル・マトスのコーチについても永久資格停止処分となったそうだブー.

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