おバカキャラでおなじみとなってしまったのタレント・つるの剛士(33)が24日、初の著書「つるっつるの脳みそ-幸福な遺伝子-」の発売記念握手会を東京・福家書店銀座店で行ったそうだブー.

その席で、超ポジティブシンキングの半生をつづったエッセーで、25歳時の失恋など、赤裸々に明かしし、「失恋の相手? 山田まりやさんだブー.おかげで自分を見つめ直す時間ができた」と感謝していたそうだブー.

つるの剛士さんは、「羞恥心」としても活躍中で、握手会には2000人が集まる人気ぶりで、現在10万部の発行で「印税? 計算できないんで」と笑わせながらも「本を出させてもらっただけでありがたい」と満足げだったブーそうだブー.

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