こんにちは。シュガタクです。
2016年、
私にとって審判の日を迎えた年明けで在りました。
2015年の年末に急きょサバイバル状態に陥った私…
事態を回避するために、
また解決するために、色々策を講じてみました。
しかし、
事態は、足掻けば足掻くほど、もつれてしまったらしく、
かなり酷い状況に…
気がつけば、私は、大切な人たちさえも苦しめてしまい、
自ら裁かれ、大切なものを喪失してしまったのでした…
もう生きる価値も見いだせぬまま…
生き地獄を這いまくって、生き恥を晒して来ました…
何故、幾度も死に目に合いながら、
神は、こうまでも私を生かしめるのか?
私に生きて何をしろというのか?
未だに、答えは出ない…
前世の記憶もまばらにしか思い出せない…
この先私はどうして行くべきなのだろう…
この世界が、私が戦うべき戦場だというのなら、
せめてその目的と意味を教えて欲しいものだ…
いつもいつも監視して私達人間のこと見ているくせに、
肝心なときは、いつも放置…
それが神の務めなのか…
まったく厄介なものだな…
神の縛りも、魔の誓いも、結局人間にとっては、
両刃の剣、身を崩す元だろう…
何も力がなくても、いつか、
私達人間は、神も魔も凌駕するだろう…
貴方がたが、それを恐れてきたことさえも私は知っているよ。
いつか、また運命に導かれて、終末を砕く戦士として、
貴方がたのもとに何度も転生されるからね…
その時にまた、話そうじゃないか…
神と魔と人間の事を!
過去世でも現世でも未来世でもね!
