ブログネタ:人生で一番痛かった思い出 参加中これは肉体的に痛かった方です。
多分、2011年ころの5月だったと思う。
日中に比べて夜はまだ寒かった。
急に用事ができて、
自転車で国道を走行中に、後ろから来た大型トラックに煽られて、
急いで歩道に避けようとした瞬間に、段差に乗り上げ、
歩道を飛び越えて道路脇の民家のコンクリート塀に激突。
全身打撲と切り傷以外に、
片腕を骨折し、
救急病院に搬送された時のこと。部分麻酔と局部麻酔で複正を試みたのですが
折れた腕はまっすぐに戻らず手が横を向きました。
打撲に骨折の痛みはかなりのものでしたが、
麻酔が効きにくいのに無理やり、腕を引っ張ったりねじったり、
めっちゃ痛かったです。
レントゲンを見るかぎり、
緊急に手術を要し、砕けた骨を接合しなければならず、
麻酔が効きにくい体質のため、
後日入院して全身麻酔にて手術をしました。
それから、約一年後、
抜釘手術を受けたのですが、
「簡単にできるから大丈夫だよ!
部分麻酔でするから、夕方には帰れるよ。
大丈夫大丈夫…」
これは、当時の主治医に日帰り入院で部分麻酔の手術を進められてのこと…
患部を切開して行くと、チクチク痛みました。
更に、腕の肉を広げて骨にあたった瞬間ガツン!と痛みがきました!
『うぎゃーーーーー((>д<))ーーーーーー!!』
30分と持たなくて手術台の上で、
麻酔が切れてのたうちまわりました。
手術は中断され、
後日、全身麻酔で行われましたが、
本当にあの時の痛みは忘れれない。
ちゃんと、患者の言うことを聞いて、判断して欲しかった。
医師と患者の意思疎通が、もっと上手く出来るようになればいいのですが、
病院によって様々で、問題の多い病院も多いのです。
恐らくは、医療スタッフの経験がある方は、
内部事情をご存知でしょう。
病院内には、あらゆる場所に確執が存在します。
その中で、患者の生命に関わる危険もあるのです。
患者の皆さんも、普段から、少しでも医療知識を付けておくことをお薦めします。
そのほうが医師が何が言いたいのかも判りやすいし、
間違いがあれば事前に訂正することも可能です。
手術台の上で麻酔が効果が薄くて痛みの余りのたうちまわって、
手術を中断するなんてこと、もう、誰にも経験してほしくないですね…。
あれから数年経った現在、
どこかに見落としている条項はないか?
何か、忘れていないか?
何か、間違っていないか?
固定観念にとらわれずに、
医師の医療のクオリティーが上がっていて欲しいと思います。
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ブログネタの判定を頂きました。
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差出人:
アメーバ運営局さん
日付:
2016年03月14日 03:15
件名:
「人生で一番痛かった思い出」クチコミ記事の判定は・・・?
ブログネタ運営局です音譜
この度は、ご参加ありがとうございました!
「人生で一番痛かった思い出」のクチコミ判定が出ました!
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判定:★★★★★(金星
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素晴らしい

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