今年末も、
砥鹿神社奥宮から始まる晦日詣りを終えることが
出来ました。
気付くと、画像に収める事を忘れてしまい、
僅かなものとなっておりますが…
まずは、砥鹿神社奥宮一ノ鳥居
砥鹿神社奥宮本殿より、
少し降った所にある八柱神社
その八柱神社の背後にある天の磐座
砥鹿神社ご祭神 大己貴命の荒御魂が祀られている
荒羽々気神社
“アラハバキ”という名が、縄文 蝦夷を想起させてくれます…
この後里宮に行くと、知り合いに遭遇。
知り合いと一緒に来られていた女性と意気投合してしまい、1時間半も語り合いが止まらないという…
昨年は、奥宮で
長野から安城市の学校に転任された女性と諏訪大社や海山農林の会話が止まらず…
何かしら、日暮れ前に参拝が終わらない事が起きる…
里宮を後に、冷え切った身体をクルマのヒーターで暖めながら、豊川稲荷へ参拝。
そして、
豊川五社稲荷一ノ鳥居
昨年、見られなかった屋台が復活していました。
最後に地元氏神様にご挨拶するのですが、、
帰宅したのが21時過ぎ…
さすがに今回はご無礼してしまいました…




